読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヒト感!!

人生をハッピーにしてくれるヒト・モノ・コトバを広めたい!

『学習まんが アフォーダンス』のアフォーダンス

あなたは、この物体からどんな「意味」を感じるだろうか? 出会いは、B&B でのスゴ本オフ 先日、下北沢の 本屋B&B で開催されたスゴ本オフに参加した。スゴ本オフは、ブログ「わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる」の Dain さんが主催する会…

はてなブログ グループ「読書会」をつくりました

はてなブログ グループ「読書会」 自分で主催するもの、あるいは参加するものを含めて、ここ最近「読書会」に関わる投稿をすることが多い。 というわけで、はてなブログ グループに「読書会」を作成してみた。 (「はてなブログ グループ > 趣味 > 読書」の…

「言葉は最高の食料なのです」 〜『調理場という戦場』より

誰かの発した一言に、耳がピクッと反応し、頭にこびりついて離れなくなる。先日、本好きが集まるオフ会でそんな体験をした。 斉須政雄さんの『調理場という戦場』 「言葉は最高の食料なのです」 このフレーズは、フレンチレストラン コート・ドールの斉須政…

【はじめます!】佐渡島庸平さんの『ぼくらの仮説が世界をつくる』読書会

1月に感想を書いた佐渡島庸平さんの『ぼくらの仮説が世界をつくる』。この本を、コミュニティ運営者が集う【CMC読書会】で課題図書としてとりあげ、1ヶ月間かけてディスカッションすることにした。 bokuranokasetsu.com CMC読書会15『ぼくらの仮説が世界を…

「眠っている魂をゆり動かし、これを呼び醒ます」 〜『修身教授録』より

先日参加した読書会 人間塾in東京で、森信三さんの『修身教授録』を読んだ。 森信三先生の『修身教授録』 修身教授録 (致知選書)posted with ヨメレバ森 信三 致知出版社 1989-03-01 AmazonKindle楽天ブックス 第1回読書会でも課題図書としてとりあげられて…

「このブログについて」(about)を更新しました

利用している「はてなブログ」の仕様がいつのまにか変わり、about ページの内容を自由に記述できるようになっていた。 というわけで、当ブログの説明書きも記述を追加したので、記録のため投稿しておきます。 もともとは「人は感情の生き物だ!!」というフレ…

「コミュニティ×ストレングス」が働き方を変える! ~『ぼくらの仮説が世界をつくる』を読んで湧き上がった仮説。

2017年 最初の一冊として、佐渡島庸平さんの『ぼくらの仮説が世界をつくる』を読んだ。 コミュニティプロデューサーを育成するコルクラボ 『ぼくらの仮説が世界をつくる』は、昨年 雑誌「編集会議」で何人もの方が推薦していたのをきっかけに購入したもの。…

2016振り返り:「言葉のごちそう」ベスト3

大晦日の恒例、「1年間に出逢った素敵な言葉(=言葉のごちそう)を振り返る」エントリも、今回で9回目となりました。 (参考)昨年までの「言葉のごちそう」ベスト3 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2016年「言葉のごちそう」ベ…

【御礼&報告】読書会「よみかい in 未来食堂」ができるまで。そして「ほしい未来」へ。

偶然が偶然を呼び、思ってもみなかった結果を引き起こす。 この1ヶ月で、そんな貴重な体験をすることができた。 満員御礼! 読書会「よみかいin未来食堂」 12月17日開催の「よみかい in 未来食堂」は、おかげさまで【壱】【弐】の両読書会とも当初定員(12…

【よみかい in 未来食堂】語りたいのは ただめし本? コミュマネ本?

先日、嬉しい知らせが届いた。未来食堂 店主・小林せかいさんが、日経WOMAN ウーマン・オブ・ザ・イヤー〈食ビジネス革新賞〉を受賞したのだ。 オンライン読書会で『未来食堂ができるまで』をとりあげたご縁で、お店にも3回ほど足を運び、オンラインでも何…

【宿題のない学校】と【「夢中を止めない」育て方】に共通するのは?

先日、Facebookでシェアされてきたある動画に衝撃を受けた。それは、マイケル・ムーア氏がフィンランドの教育についてインタビューするドキュメンタリー映画のワンシーン。 「宿題」は時代遅れ!? まずはこちらをご覧いただきたい。 最初に登場する女性はフ…

「広い世界に出るといい いつでも待っているから」〜大野へかえろう

ジモコロで、郷土愛をつよく揺さぶる記事を読んだ。 (ライターは、@ciotan こと塩谷舞さん) 記事前半は軽いタッチで進んでいくのだが、福井県大野市に到着してからの街の人たちとの交流が素晴らしい。市役所広報の吉田さんとのやりとり、ポスター展に参加…

『未来食堂ができるまで』読了メモ:「コミュニティ作りをしない」からこそ惹きつけられる場所

あなたの“ふつう”をあつらえます このフレーズをコンセプトに掲げているのが、東京・神保町にある未来食堂。本ブログを読んでいるあなたなら、耳にしたことがあるんじゃないだろうか。miraishokudo.com店主・小林せかいさんが理学部数学科卒のエンジニアだっ…

『影響力の武器』“6つの原理”と防衛法まとめ

前回は、『影響力の武器』で解説された6つの原理から「コミットメントと一貫性」を選び、その功罪と防衛法について書いた。 今回は、470ページ超にぎっしり記述されている6つの原理について、気になる記述と日常生活での「あるある」シーン、および、それ…

「コミットメントと一貫性」の功罪 〜『影響力の武器』でハッとしたこと

真っ青な表紙とインパクトある文字のこの本、 書店やWebサイトで目にした人も多いのでは? タイトルは以前から目にしつつ、なかなか食指がのびなかったこの『影響力の武器』。古典的な香りもするが、原書初版は 1985年なので実はまだ30年前のものだ。 「まえ…

『アート・オブ・コミュニティ』読書会、はじめました

2ヶ月に一度、偶数月に開催しているCMC読書会。 2016年8月は、Jono Bacon氏の『アート・オブ・コミュニティ』を課題図書として開催中。→https://www.facebook.com/groups/CMCbookclub/ 『アート・オブ・コミュニティ』 2011年5月に発売された本書。 そのサブ…

たくさん教えてくれた〜こやぶかずとよさんのプリン

小藪千豊(こやぶ・かずとよ)さんをご存知だろうか? 僕ら世代の関西出身者は、土曜に学校から帰って昼ごはんを食べた後、必ず観たであろう吉本新喜劇のテレビ放送。その吉本新喜劇の現座長のひとりで、東京進出の立役者が小籔さんだ。 小籔千豊 - Wikipedi…

祝10周年! greenz の「ほしい未来は、つくろう。」ができるまで

唐突な告白になるのだが(笑)、僕は greenz.jp が好きだ。数あるWebメディアのなかでも、ポジティブなニュースを届けてくれ、読了感がとてもよい。それでいて、自分の中にない発想やアイデアをくれる貴重な情報源にもなっている。 「greenz.jp」は、”ほしい…

「やさしさ」は働く人を変える? 〜ホテルアソシア名古屋ターミナル 柴田秋雄さんに学ぶ

強くなければ生きていけない 優しくなければ生きる資格がない 有名なこの台詞*1を語ったのは、レイモンド・チャンドラーの小説に登場する私立探偵フィリップ・マーロウだが、本エントリでは台詞の後半にある「やさしさ」に注目してみたい。 「なぜ、やさしさ…

【調べてみた】ストレングスファインダー 34資質の全順位、下位資質とのつきあい方も!

過去にこのブログでも何回か取り上げた「ストレングスファインダー(StrengthsFinder)」という 強みのもと(資質)を調べる診断ツール。 全世界ですでに 1,400万人以上が受けているそうだ*1。www.gallupstrengthscenter.com ストレングスファインダー(Stre…

『荘子』内篇で出逢った、言葉のごちそう 7選

2ヶ月ぶりに参加した読書会「人間塾」で、感じたこと、考えたこと。1週間たって改めて整理しておきたい。 (写真は、課題図書と読書会で描いたマインドマップ) 人間塾in東京 『荘子 I』に学ぶ読書会 参加したのは「5月28日 第52回人間塾in東京『荘子Ⅰ』に…

『ソーシャルデザイン』読書会2つで感じた「グッドアイデア」のチカラ

「未来はもっと素敵だと思いますか?」 「自分の手で、未来をもっと素敵にできると思いますか?」 これら2つの問いは、書籍『ソーシャルデザイン』の冒頭で、グリーンズ編集長(当時)の兼松佳宏さんから僕ら読者へと向けられたものだ。ソーシャルデザイン …

ここには、「なにもない」があります。

テレビ東京「カンブリア宮殿」の4月21日放送回を観た。 東京テレビ:カンブリア宮殿 2016年4月21日放送「本当の価値で客を集めろ!赤字鉄道の感動再生術」 この日のゲストは、根っからの鉄道ファンを公言する 鳥塚 亮(とりづか・あきら)さん。千葉県にある…

あなたのコミュニティは何色? 〜「チラミセnight vol.23」で気づいた3要素

「コミュニティには色がある。」ここ1、2週間で、何度か耳に(&目に)した言葉。あらためて、「たしかにそうだなぁ」と実感している。 イノベーションのための3つのコミュニティスペース 先週参加した チラミセNight vol.23。この日のテーマは「オープン…

性弱説「善い悪いではなく、人間は弱い生き物なのだ」

すこし前、西村創一朗さんの記事 “性善説でも性悪説でもない「性弱説」のススメ。” を読んだ。medium.com あまたある人間観のなかで、性善説でも性悪説でもない「性弱説」はそのネーミングとともにしっくりときた。(僕も性悪説は相容れないタイプ…) 性弱説…

結婚20周年【○○婚式】に聴く「そばにいたい」

「目を閉じてごらん 君は何が見える? 今日までの想い出? それとも未来?」 20周年は「なに婚式」!? つい先日、結婚20周年の記念日を迎えた。レストランを貸しきって、親戚・友人たちに証人になってもらって挙げた人前式。 あれからずいぶんたったような気…

「幸福」を耳にする喜び

喜びシリーズ? 第二弾。 1月末に Amazon から届いた1つの包み。 本が届くときより薄いその封筒から出てきたのは、待ち焦がれていたCDだった。 岡村靖幸「幸福」 1月26日に発売された「幸福」。前作からは11年ぶりとなるオリジナルアルバムだ。

分からないことが増える喜び 〜 動画「名前の無い展覧会」より

「名前の無い展覧会」って、ご存知ですか? 先週末から Facebook 上で話題になっていたので、観た方も多いかも? (再生回数は Facebook上で52万回以上、YouTube上でも2万回超え!) 広告動画ではあるものの、子育て世代の方には何かしら響くはずなので、ま…

スマホ表示に「最新記事」一覧を追加する方法【はてなブログ】

久々にブログのスマホデザインを変更したので記録。 意外と新着記事リストを表示している人が少なかったので、同じようなことをやりたい方の参考になれば…。※以下の設定変更には、はてなブログPro の契約が必要となります。また、別目的で Milliardを使って…

「死ぬまでに読んでおきたい名著」をみなで読む 〜 読書会人間塾のチカラ

『論語』『老子』『留魂録』『南洲翁遺訓』『修身教授録』『代表的日本人』『自助論』『夜と霧』『道は開ける』『個人心理学講義』…これらは、この4年間に僕が読んだ本のタイトル(の一部)。すべて、読書会・人間塾での課題図書として出逢った本たちだ。 …

「光る花」

先日、詩を書いた。 小さい花 自分の花 足の裏的な人間として 最後に光る花になれ 人間塾読書会の課題図書『坂村真民 一日一言』で出逢った真民さんのいくつかの詩から、インスピレーションを受けてつくったもの。 こういう人でありたい、という想い。 坂村…

【無垢板家具が好き?】青山BC工房「ありがとうバザール」がオススメ!

このブログでも何度か紹介したことがある、東京・外苑前にある素敵なお店、青山BC工房。 1月30日から2月14日まで開催中の「ありがとうバザール」のお知らせが届いた。 先週 1月30日から始まった「ありがとうバザール」のご案内には、こんなメッセージが書か…

コミュニティマネージャーの見つめる未来 in #コミュマネ感謝の日

あの賑わいから早や12日…。 1月25日に開催した「コミュニティマネージャー感謝の日」東京ミートアップ2016 は、70名を超える人が集まる大イベントとなった。 コミュニティマネージャー感謝の日 東京ミートアップ2016 毎年1月第4月曜日は、コミュニティマネー…

する日?される日? ~1月第4月曜は「コミュニティマネージャー感謝の日」

世の中には、縁の下の力持ち、黒子的な動きをしている人がいる。職場や地域、同窓会、趣味のサークルなど、いわゆる「コミュニティ」と呼ばれるものも、その人がいるからうまく回っている、ということは多い。一方、そういう人には、なかなかスポットライト…

猫町倶楽部『知識創造企業』読書会で感じた、「変わったこと」と「変わらないこと」

以前から気になっていた読書会に、きのう初めて参加した。 その帰り道に投稿したのがこちらのツイート。初参加した #猫町倶楽部 #東京OP会 、楽しかった。『知識創造企業』を題材に、途切れることなく2時間も語り合えるとは驚きです! ありがとうございまし…

28年前の冬、歌に救われた話

「やばい。どうしよう。浮かばない…」28年前の冬、頭のなかが真っ白になる経験をしたのを、今でもはっきりと覚えている。あれは、まだ「センター試験」になる前、「共通一次」と言われていた試験会場でのこと。 数学の試験が始まり、まず問題全体を確認。 選…

「念ずれば花ひらく」八字十音、言霊の響き

今月に入ってから、『坂村真民 一日一言』を読んでいる。坂村真民一日一言posted with ヨメレバ坂村 真民 致知出版社 2006-12-22 AmazonKindle楽天ブックス この本は、詩人・坂村真民さんの詩集や著作のなかから、致知出版社 藤尾秀昭さんが366語を選び、1月…

「できないこと」を持ち寄るとうまくいく 〜 植松努さんの『空想教室』より

新年最初の一冊は何にしよう…、と考えて本棚に手を伸ばし、未読本のなかから植松努さんの『空想教室』を選んだ。以前観たTEDxの動画が気になっていたのと、年末に友人におすすめされたのがきっかけ。 結果的に、とても素晴らしい読書体験になった。 『好奇…

2015年振り返り:「言葉のごちそう」ベスト3

意外とあったかいまま大晦日に突入しましたが、 本ブログで年末恒例行事となった「1年間にいただいた素敵な言葉(=言葉のごちそう)を振り返る」エントリです。 (参考)2014年までの振り返り 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2015年「…

『愛するということ』に処方箋はない。能動的&生産的に生きるのみ!

(『愛するということ』×『君と会えたから……』) 今月前半から、『愛するということ』(エーリッヒ・フロム 著)を読んでいた。参加している人間塾読書会で、本書が12月の課題図書になっていたのがきっかけ。一年をふりかえるタイミングでよい本に出逢えた。…

「important ではなく interest」に生きる

毎週水曜深夜、TBSで放送している「オトナの!」という番組。いとうせいこうさんとユースケ・サンタマリアさんがホスト役として「オトナゲスト」を招き、リラックスした雰囲気のなかで対談をすすめていく。 オトナの! #080 安野光雅 光嶋裕介 先週、先々週…

「ふがいない自分」にこんにちは

先日、twitter にこんなことをつぶやいた。気がつけば12月も半ば。 この1ヶ月いろいろあったけど、ブログを書いてない。どうしたことか?— Hiroshi SAKAI (@hiroc_sk) December 14, 2015 気がつけば、約1ヶ月ブログ投稿していなかった。 去年だったらよくあ…

「私は今 かなり生きているぞ」 〜佐藤雅彦さんを支えた言葉

認知症になったら何もできなくなってしまう……そう思っていませんか? NHKドキュメンタリー「認知症の私からあなたへ」という番組で、そんな問いがぶつけられた。 「認知症の私からあなたへ」 この番組は、51歳でアルツハイマー型認知症と診断された佐藤雅彦…

【結論】コミュニティマネージャーは繋がって強くなる 〜『ネットコミュニティの設計と力』オンライン&リアル読書会を開催

ここ1ヶ月半の間に、『ネットコミュニティの設計と力』の読書会を2回開催した。角川インターネット講座 (5) ネットコミュニティの設計と力 つながる私たちの時代posted with ヨメレバ近藤 淳也 KADOKAWA/角川学芸出版 2015-08-22 AmazonKindle楽天ブックス…

「死」の何時間前に「生」を悟る? 〜『イワン・イリッチの死』を読んで

トルストイといえば、『戦争と平和』の作者として有名なロシアの文豪。 これまで何度も映画化されている『アンナ・カレーニナ』という著書もある。 そんなトルストイの作品の1つ『イワン・イリッチの死』を、読書会・人間塾の10月課題図書として読んだとこ…

【人は感情の生き物だ!!】の882投稿から選んだ「 #手前味噌良記事3選 」

僕がこの「はてなブログ」へ引っ越してきたのは、8ヶ月前の 2015年2月のこと。 以来 51記事を投稿しているが、実は引っ越し前も2006年から「はてなダイアリー」で書いていたので、通算のはてなブログ歴(?)はもうすぐ10年になる。 ふだん過去の投稿を読み…

【まとめ】『ネットコミュニティの設計と力』各章執筆者のオススメ 16冊

『ネットコミュニティの設計と力』に関するエントリ 第4弾。今月開催中のオンライン読書会、来月のリアル読書会Meetupが終わるまで、角度を変えつつ本書を読み込んでいきたい。さて、角川インターネット講座シリーズには、本文中に「ブックガイド」と呼ばれ…

【こぼれ話的メモ】THE SALON『ネットコミュニティの設計と力』リアル講座に参加しました

8月に発売された『ネットコミュニティの設計と力』が面白く、何度も読み返している。 (角川学芸出版全集)" title="角川インターネット講座5 ネットコミュニティの設計と力 つながる私たちの時代 (角川学芸出版全集)">角川インターネット講座5 ネットコミュ…

「よければ一緒に そのほうが楽しい」

ふとした偶然で出合った曲。 歌詞がとっても素敵で、タイトルのフレーズが強く印象に残った。 KAN 「よければ一緒に」 YouTube にフルバージョンのPVがアップロードされていたので、まずはこちらを…。 この曲は、2010年2月に発売された KAN の32枚目のシング…

SNSには、互いに黙って囲めるテーブルがない!? 〜『情報の「捨て方」』より

BS日テレの「久米書店」、9月20日放送回を観た。 この日のゲストは成毛眞さんで、新刊『情報の「捨て方」』について久米宏さん・壇蜜さんと3人で語り合っていた。情報の「捨て方」 知的生産、私の方法 (角川新書)posted with ヨメレバ成毛 眞 KADOKAWA/角川…