ヒト感!!

人生をハッピーにするヒト・モノ・コトバ、広めたい

2006-03-01から1ヶ月間の記事一覧

東京発想源に行ってきた

うまいこと都内に出る用事があったので、直前に参加申し込み。なんとか参加できた。 http://www.winbit.jp/hsg/tokyo060330.htmlうわさにたがわぬマシンガントーク。「PR」についてこれまで考えもしない視点で発想することができた。弘中さんに感謝!また、…

『「手帳ブログ」のススメ』

またまた聖幸さんのところで、いい本を教えてもらった。 Amazonで「手帳ブログ」のススメなる本を発見。昨今ブームの「ブログ」と「手帳」をタイトルにつけるとはあざとい。と、思いつつも詳細を見てみたら。 手帳のように使って日々の仕事に役立てる!ブロ…

Do you speak color?

品川ecuteにて。

これから、これから

半径50mくらいありますが…。週末にどこまでいくかな。

「人の喜びを自分の喜びにできていますか?」

勤務先のボスの講演「こころ豊かに生きる!」からいただいたごちそうフレーズ。 つねに心がけていたい。

本を贈るプロ

ちょっとした思いつき。大切な人へのプレゼントとして本を贈りたい、と考えている人はそこそこいるようだ。 google:本を贈る こういうニーズに応えて、ブックギフト・アドバイザーなる職業はどうだろう。

007:頼られることはうれしいものだ

『感情は、ひとを動かす』を読んでいて思ったこと。僕のしがみついていたビリーフ(思い込み・悪い信念)は、 「できない」と口にすることは恥ずべきことだ ということのようだ。次のような行為に対して、勝手に「よくないこと」というレッテルを貼っていた…

一番良いプレゼントとは、「贈り主の姿が不在になる」本

「本を贈る」で検索していて以下のページを見つけた。本を贈ろう、と思いたったがなかなか決めきれない方が質問をしているのだが、その回答の中にキラリと光る言葉をみつけた。 一番良いプレゼントとは、「贈り主の姿が不在になる」本だと思います。 その本…

006:リスペクトとは“認める”こと

昨日帰宅途中にふと「リスペクト」という言葉が浮かんだ。日本語にすると「尊敬」「敬意」「尊重」などが近いが、ちょっとニュアンスが違うような気がする。 「尊敬」という言葉には立場の違いのようなものを感じる。また、目下の者から目上の者へ、という一…

「諸君は素晴らしい!今日は思いっきりやろうぜ!!」

週末のテレビ番組で何度も流れたこのセリフ。WBC 日本代表が優勝を決めた夜、王監督がシャンパンファイトの乾杯で叫んだ言葉だ。「乾杯の音頭」なるものは得てして長くなりがち。結婚式や歓送迎会で「いざ!」とグラスを掲げながら待っているのに、いつまで…

人は月・金に髪を切りたくなる生き物だ!?

今日の夕方、近所で仕入れてきたネタ。“10分の身だしなみ”で有名となったQBハウスでは、平日のうち月曜日と金曜日にお客さんが多く入るそうだ。僕のカットをしてくれたSさんは何店舗かを経験しているらしいが、「不思議とどの店でもそうなんです」と教えてく…

「お客様よりお客様の家づくりに熱心であろう」

一条工務店 基本理念なのだとか。 結果的に、次の3つの「よかった」を実現することを目指している。 一条工務店で、建ててよかった 一条工務店と取引してよかった 一条工務店で働いてよかった シアーズの「ぜひとも3則」を思い出した。

『勇気ある経営』/アイリーン・C.シャピロ

『熱狂する社員』にて何度も登場。 訳が仁平和夫さん、というのも気になる要素。 勇気ある経営作者: アイリーン・C.シャピロ,Eileen C. Shapiro,仁平和夫出版社/メーカー: 日経BP社発売日: 1996/09/28メディア: 単行本この商品を含むブログ (5件) を見る

「人間は褒められて初めてその気になる生き物だ」

いま読んでいる『熱狂する社員』p.121より。管理職が無関心だと、社員に失望と消極性となって返ってくる、という記述のなかに登場。熱狂する社員 企業競争力を決定するモチベーションの3要素 (ウォートン経営戦略シリーズ)作者: デビッド・シロタ,スカイライ…

誠実だなぁ

こういうお詫びには好感がもてる

再読したい2冊の本

『達人のサイエンス』/ジョージ・レナード WBCを観て得た共感と、最近の自分を省みつつ…。 (参考)過去の読書メモ 達人のサイエンス―真の自己成長のために作者: ジョージレナード,George Leonard,中田康憲出版社/メーカー: 日本教文社発売日: 1994/03メデ…

005:「祝・優勝!」と叫びたくなる気持ち

今日の WBC 決勝戦は、いい試合だった。 自宅テレビ前で応援する手にも思わず力が入る状態で、試合が終わったらどっと疲れるとともに、湧き上がってくる嬉しい感情を感じずにはいられなかった。誤審やら韓国に対する連敗などいろいろあった大会だったが、と…

『はてなの本』/田口和裕、松永英明、上ノ郷谷太一

SIDE Bの近藤淳也さんインタビューが読みたくて昨日購入。一晩で読んだ。はてなの初期サービス「人力検索」「アンテナ」「ダイアリー」をどんな想いで開発したかが素直な言葉で語られていた。はてな人力検索についてはこんな発言が。 そういう検索技術を習得…

『ズッコケ中年三人組』/那須正幹

妹からプレゼントしてもらった本。なつかしくって一気に読んだ。たまにはこういう小説もいい。2015年発行(予定?)の「熟年三人組」にも期待!ズッコケ中年三人組作者: 那須正幹出版社/メーカー: ポプラ社発売日: 2005/12メディア: 単行本購入: 2人 クリック: …

Bags Around The World

起-動線のkojiさんに教えてもらった、ユニオン 鎌倉店の心にくい企画。 ユニオンバッグを世界中に広めよう! ユニオンをお客様の協力で世界に広めて頂きたいと思います。海外にご旅行の際に旅先でユニオンバッグと一緒に写真を撮ってください。(中略)踊り…

気になる本『感情は、ひとを動かす』

ある本を買いにいったついでに「心理学」の棚をみていて発見。ヒト感!!運営者としては買わずにはいられないタイトルだった(笑)。内容は、ブルース・ディ・マーシコ氏が開発した「オプション・メソッド」*1を解説した本。感情は、ひとを動かす作者: マンデ…

スタジアム

晴のち雨 小学生グループ多数 海の向こうでも活躍 グローブは必需品 審判は大変だ

004:感情の山、感性の谷

このblogと別に運営しているサイトに"Knowing-Doing"がある。Knowing(知っていること)とDoing(やっていること)のギャップを埋めるためのあれこれを蓄積しているのだが、ここでも「感情」が深くかかわっている。KnowingからDoingへの変換の際、つまり「こうす…

女王の教室 エピソード2

妻と小学2年生の息子と3人で観た。かなりドギツイシーンもあったが、いまの子どもをとりまく世界をまっすぐ描いていると思う。表現に対する批判があるようだが、我が家にとっては大切な「問い」をなげかけてくれる番組だった。スタッフのみなさんに感謝! …

『「お金が集まる人」の心理学』/和田秀樹

「お金持ち」という言葉を聞くと、なんともいえない不思議な感情がわきおこる。やっかみなのか、うらやみなのか、軽蔑なのか、自分との距離なのか、よくわからないのだけどあまり良いイメージをもっていないみたい。ただ、著者 和田さんは、「お金が集まる人…

一瞬で心をつかむ 売れる色の使い方

タイトルや帯が気になる。 実は、カラーコーディネーター3級をもってたりするので…。一瞬で心をつかむ 売れる色の使い方作者: 加藤京子出版社/メーカー: 日本実業出版社発売日: 2006/02/21メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 11回この商品を含むブログ (4…

本の紹介をするときは装丁情報も

今後記述していくことにします。本のデザインに興味があり、それをつくっている方にも興味があるので。ちなみに、Google検索すると「装丁」を中心に追いかけているブログを発見したので記録しときます。お二人とも出版社で編集をされている方。 ノラネコ装丁…

よい職場には○○がある。

今週のお題には、第1感で回答! 「よい職場には○○がある」という文章の、○○に入る言葉を考えてみてください。その言葉を選んだ理由は何でしょうか。 (例:競争、自由、ビジョン、よい上司、コーヒーサーバー …) こういうフレーズを聞くと、どうしても七五…

「真のリーダーとは、どれだけ多くの部下がいるか?ではなく、どれだけ多くの部下を自分と同じ立場に育成することができたのか?である」

発言の主は、タカハシ&パートナーズコンサルティングの高橋剛氏。 高橋さんの著書もおもしろそう。売れるツボ 売れないドツボ 営業マンの勘違い50の法則作者: 高橋剛出版社/メーカー: 徳間書店発売日: 2004/11/20メディア: 単行本この商品を含むブログ (2件)…

無人くん

飛び乗ったらこんな風景でした。